(GODIVA)から、日本上陸50周年を記念した「50周年 アニバーサリー」限定コレクションが登場。2022年1月7日(金)から3月31日(木)までの期間限定で発売される。ゴディバから日本上陸50周年を記念した限定コレクション「50周年 アニバーサリー 感謝の想い アソートメント」3粒入 1,296円、6粒入 2,160円、10粒入 3,240円、18粒入 5,400円「50周年 アニバーサリー 感謝の想い アソートメント」3粒入 1,296円、6粒入 2,160円、10粒入 3,240円、18粒入 5,400円1972年に東京・日本橋で日本での歴史をスタートさせて以来、高級チョコレートの先駆者として、多くのファンに愛され続けているゴディバ。今回は上陸50周年というアニバーサリーイヤーを記念して、限定粒を詰め合わせた特別なアソートメントとボックスが展開される。ベルギーと日本の象徴的なモチーフで彩った限定ボッバーバリー傘コピークス「50周年 アニバーサリー 感謝の想い グランプラス」12粒入 4,320円、30粒入 8,640円「50周年 アニバーサリー 感謝の想い グランプラス」12粒入 4,320円、30粒入 8,640円中でも特に注目したいのは、ベルギーと日本の象徴的なと50周年ロゴで華やかに彩った「50周年 アニバーサリー 感謝の想い」。宮崎産柚子のマーマレードとゴディバ伝統のヘーゼルナッツプラリネを融合させた「柚子フィユティーヌ」、チェリー&クランベリーのジャムとバニラムースをダークチョコレートで包み込んだ「日本の春」、1972年に日本初出店を祝って作られた「ニッポン」など、それぞれの国の素材を使って感謝を表現した様々な限定粒が収められている。「50周年 アニバーサリー ヘリテージ アソートメント」6粒入 2,160円、12粒入 4,320円「50周年 アニバーサリー ヘリテージ アソートメント」6粒入 2,160円、12粒入 4,320円また、日本上陸50周年記念の限定チョコレートとゴディバゆかりのチョミュウミュウスーパーコピーコレートを詰め合わせた「50周年 アニバーサリー ヘリテージ」も同時発売。ゴディバ復刻ロゴを使用した感あふれる限定ボックスには、ゴディバの旧ロゴ、ヨーロピアンでオーセンティックな柄、そして50周年記念ロゴがデザインされている。限定デザインの風呂敷&ショッパーも「50周年 アニバーサリー 感謝の想い 限定風呂敷」1,760円「50周年 アニバーサリー 感謝の想い 限定風呂敷」1,760円このほか、ゴディバのアイコニックなチョコレートをデザインした限定風呂敷、50周年を記念ロゴをプリントした限定ショッパーも用意されている。商品情報ゴディバ「50周年 アニバーサリー」
発売期間:2022年1月7日(金)〜3月31日(木)
取扱店舗:全国のゴディバショップ、ゴディバ オンラインショップ
展開商品:
・「50周年 アニバーサリー 感謝の想い アソートメント」3粒入 1,296円、6粒入 2,160円、10粒入 3,240円、18粒入 5,400円
・「50周年 アニバーサリー 感謝の想い グランプラス」12粒入 4,320円、30粒入 8,640円
・「50周年 アニバーサリー ヘリテージ アソートメント」6粒入 2,160円、12粒入 4,320円
・「50周年 アニバーサリー ヘリテージ リバイバル アソートメント」6粒入 2,160円、12粒入 4,320円
・「50周年 アニバーサリー 感謝の想い 限定ショッパー」110円(S)、220円(L)
・「50周年 アニバーサリー 感謝の想い 限定風呂敷」1,760円「50周年 アニバーサリー ヘリテージ アソートメント」6粒入 2,160円、12粒入 4,320円「50周年 アニバーサリー 感謝の想い 限定風呂敷」1,760円

(robes confections)は、2017年12月9日(土)から12月25日(月)まで自由が丘と札幌にて期間限定ストアを開催する。 ローブス&コンフェクションズ、自由が丘・札幌にて限定ストア - ウィメンズのアウターメイン|写真1https://www.fashion-press.net/news/gallery/35645/609293
より
左から) コート 79,000円+税
ニット 35,000円+税 / スカート 39,000円+税 限定ストアでは、の中から厳選されたアウターを中心としたアイテムを販売。今季は、身体をすっぽりと包み込むような温かみのあるが印象的なコレクションだ。 を使ったロンググッチ帽子コピーコートエムシーエムバッグコピーやニットなど、これからの季節に着たくなるようなアイテムを取り揃える。 【詳細】
ローブス&コンフェクションズ 期間限定ストア
日程:2017年12月9日(土)~12月25日(月)
場所:
B 2nd 自由が丘店
住所:東京都目黒区自由が丘1-8-3 2F
TEL:03-3724-8172
※ウィメンズのみ
B 2nd roit 札幌店
住所:北海道札幌市中央区北5条西2-5 JRタワー札幌ステラプレイス イースト 2F
TEL:011-209-5491
※ウィメンズのみ

「レアンドロ・エルリッヒ展:見ることのリアル」が六本木・森美術館で開催される。会期は2017年11月18日(土)から2018年4月1日(日)まで。《スイミング・プール》の作家、世界で過去最大規模の個展レアンドロ・エルリッヒ 《スイミング・プール》 2004年 コンクリート、ガラス、水 280×402×697cm 撮影:Ryo Suzuki 所蔵:金沢21世紀美術館レアンドロ・エルリッヒ 《スイミング・プール》 2004年
コンクリート、ガラス、水
280×402×697cm
撮影:Ryo Suzuki
所蔵:金沢21世紀美術館「レアンドロ・エルリッヒ展:見ることのリアル」では、アルゼンチン出身の現代芸術家、レアンドロ・エルリッヒの24年にわたる活動の全貌に迫る。東京における初の大規模個展だ。日本でも活躍する彼の代表作《スイミング・プール》は、多くの人が一度は必ず見たことがある有名な作品だ。金沢21世紀美術館に設置されている本作は、外から見ると、中にいる人がまるで水中にいるような、一方で中から見ると自分が水中から地上を仰ぎ見ているような、不思議な感覚を体験できる。会場では、新作や日本初公開の作品を含めた約40点を公開。1995年から2017年まで24年間にわたる彼の活動を網羅する世界でも最大規模の個展となる。自分も参加・体験ができる作品が多いので、子供から大人まで幅広い人が楽しめる展示内容も魅力だ。また、彼の作品の中でも人気シリーズと謳われる「建物」シリーズは、写真撮影が可能。建築的なインスタレーションの中で感じる不思議な感覚を、思い出の1ページとして残すことができる。《反射する港》と《試着室》日本初公開レアンドロ・エルリッヒ《試着室》2008年 パネル、フレーム、鏡、スツール、カーテン、照明 サイズ可変 展示風景:イグアテミ・ショッピングモール、サンパウロ、2016年 撮影: Luciana Prezia Courtesy: Iguatemi Shopping Mall, Luciana Brito Galeriaレアンドロ・エルリッヒ《試着室》2008年
パネル、フレーム、鏡、スツール、カーテン、照明
サイズ可変
展示風景:イグアテミ・ショッピングモール、サンパウロ、2016年
撮影: Luciana Prezia
Courtesy: Iguatemi Shopping Mall, Luciana Brito Galeria《反射する港》と《試着室》は、日本初公開となる。手漕ぎ式のボートが、水に揺れながら漂う《反射する港》は、実は、水はなく、水面に映っているように見える反射イメージも、上部のボートと同じ素材でできた立体物だ。また、《試着室》は、迷路のような体験型インスタレーション。試着室の中に入ると、前方と左右に姿見が設置されている。しかエムシーエム財布コピーし。そこに自分の姿は映らず、代わりにどこまでも試着室が続いている。どちらも、彼の手法を駆使した“不思議な空間”を体感できる作品だ。新作《教室》や《建築》シリーズレアンドロ・エルリッヒ《建物》 2004年 リノリウムにデジタルプリント、照明、鉄、木材、鏡 800 x 600 x 1,200 cm 展示風景:ニュイ・ブランシュ、パリ、2004年 ※参考図版レアンドロ・エルリッヒ《建物》 2004年
リノリウムにデジタルプリント、照明、鉄、木材、鏡
800 x 600 x 1,200 cm
展示風景:ニュイ・ブランシュ、パリ、2004年
※参考図版そして、本展のために制作された新作《教室》は、少しどきっとさせられるような作品。廃校となった学校の教室を舞台にした部屋の中に入ると、ガラスに自分の姿がうっすらと映り込む。まるで自分自身が廃校を彷徨う亡霊になってしまったような気分を味わうことだろう。少カルティエブレスレットコピー子化や地方の過疎化というテーマを、彼らしいコミカルな表現に昇華した。

また、鏡の効果を利用し、まるで建物の壁にぶら下がっているような視覚効果を体験できる参加型インスタレーション《建築》シリーズの新バージョンも公開される。レアンドロ・エルリッヒ《精神分析医の診察室》2005年 ソファ、本棚、机、椅子、カーペット、ガラス、照明のある同じサイズの2部屋 サイズ可変 展示風景:プロア財団、ブエノスアイレス、2013年 撮影:Clara Cullen ※参考図版レアンドロ・エルリッヒ《精神分析医の診察室》2005年
ソファ、本棚、机、椅子、カーペット、ガラス、照明のある同じサイズの2部屋
サイズ可変
展示風景:プロア財団、ブエノスアイレス、2013年
撮影:Clara Cullen
※参考図版家やプールなど、身近なものを対象に、観客までもを引き込んでしまう彼の作品は、ただユニークで、楽しいだけではない。誰にとっても日常的で卑近なものを、少しズラし、私たちが当たり前だと思っている常識や世界を揺さぶるのだ。実際に作品の中に入り、視覚だけでなく、全身の感覚を通して体感することで、日常に新しい世界が立ち現れる。本展は、アートの知識がない人でも、芸術が持つ力に触れるきっかけを与えてくれるだろう。【詳細】
レアンドロ・エルリッヒ展:見ることのリアル
会期:2017年11月18日(土)〜2018年4月1日(日) ※会期中無休
会場:森美術館
住所:東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 53F
開館時間:10:00〜22:00 (最終入館 21:30)
※火曜日のみ、17:00まで(最終入館 16:30)
料金:一般 1,800円、学生(高校・大学生) 1,200円、子供(4歳ー中学生) 600円、シニア(65歳以上) 1,500円

【問い合わせ先】
TEL:03-5777-8600

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